【ジャンル別】フリーランスクラウドソーシングおすすめ10選と口コミ、使い方を紹介

【ジャンル別】 クラウドソーシング おすすめ10選!

「副業を始めてみたいけれどもクラウドソーシングは仕事がもらえるの?」
「クラウドソーシングは種類が多すぎてどこに登録すれば良いかわからない」

フリーランス・副業初心者の方だと、自分から仕事を取りに行くクラウドソーシングを避けてしていたり、クラウドソーシングの選択肢が多すぎてどのサービスをメインに利用すれば良いか困っていたりする方も多いのではないでしょうか。

クラウドソーシングはどれも同じと思ってしまいがちですが、サービスによって利用者の経験値や単価の高低など特徴があります。したがって、初心者ほどとりあえずで適当にクラウドソーシングに登録するのではなく、自分がやりたい仕事や経験値に合わせてサービスを選ぶことが大切です。

そこで本記事では、駆け出しフリーランスの方におすすめのクラウドソーシングを10個のサービスをピックアップしました。

ぜひお仕事獲得の際に、本記事を参考にししてあなたに相性のあうクラウドソーシングサービスを見つけて活用ください!

クラウドソーシングはどこを使うべき?おすすめクラウドソーシング10選!

クラウドソーシングは大まかに、様々なジャンルの案件を取り扱う総合型と、ライティングやプログラミングなど1つのジャンルに特化した特化型の2種類に分かれます。

仕事を獲得するにはできれば総合型と特化型それぞれ1つずつには登録しておきたいところです。それでは総合型・特化型それぞれのおすすめクラウドソーシングを紹介していきます。

総合型

総合型は先ほど解説したとおり、開発・ライティング・翻訳など様々なジャンルの案件を取り扱っているクラウドソーシングになります。

様々な案件を取り扱っている分、案件数多いので利用者数も多く、クラウドソーシングの中でも知名度が高めなのが総合型の特徴です。

それでは、おすすめの総合型クラウドソーシングを見ていきましょう。

クラウドワークス

出典元:クラウドワークス(https://crowdworks.jp/)

国内最大級規模の案件数・登録者数を誇るクラウドソーシングがクラウドワークス。知名度もかなりあるので、フリーランスを目指す方だととりあえずクラウドワークスに登録する方も多いのではないでしょうか。

クラウドワークスは、初心者OKから実務経験者のみOKの案件まで幅広いレベルの案件を取り扱っています。そのため、初心者でも案件を獲得しやすく、仕事を獲得しにくい駆け出しのフリーランスの実績作りにぴったりのクラウドソーシングでしょう。

ただし、クラウドワークスはスキルを買い叩かれやすい傾向があります。それに手数料も高めです。したがって、クラウドワークスはクライアントを探す手段と考え、最終的にはクライアントとの直接契約を目指すのがおすすめです。

利用者の声

ランサーズ

ランサーズ
出典元:ランサーズ(https://www.lancers.jp/)

国内のクラウドソーシングで、クラウドワークスの次点に位置するのがランサーズです。クラウドワークスには劣りますが、それでも開発やライティング、翻訳など案件が充実しているので、登録しておきたいところでしょう。

ランサーズはクラウドワークスと比べると、自分で提案をしてクライアントと直接契約を結ぶ案件が多い傾向にあります。そのため、クラウドワークスよりは少し難易度が高め。その代わり、高単価案件や長期契約案件が獲得しやすい傾向にあります。

利用者の声

Conyac

conyac
出典元:conyac(https://conyac.cc/ja)

クラウドワークス・ランサーズは国内案件が基本ですが、海外クライアントともやり取りができるのがConyac。海外は日本と働き方のシステムが違いますし、国内案件ではできないような経験も積めるでしょう。

外国語ができないから心配と思う方もいるかもしれませんが、自動翻訳システムを採用しているので心配無用。

ちなみにここではConyacを総合型クラウドソーシングとして紹介していますが、Conyacは特に翻訳案件に強いです。Trainee・Starter・Standard・Senior・Expertの5つにレベル分けが行われており、レベルが上がるごとに獲得できる案件の難易度・単価も上がるシステムとなっています。

簡単な案件からレベルアップを目指せるので、外国語を学びながらお金も稼げる一石二鳥なサービスです。

利用者の声

ライティング特化型

初心者でも挑戦しやすい副業・フリーランスの仕事なため人気が高いのがライティング。しかし、ライティングは初心者が多すぎるゆえに初心者OKでも案件が獲得できない、手持ちの仕事が無いときにやることが無いなどといったこともあるでしょう。

そこでライターなら登録しておきたいのがライティング特化型クラウドソーシングです。ライティング特化型クラウドソーシングはたくさんあるものの、案件がいつも無い状態のものも少なくありません。それでは、案件が充実しているライティング特化型クラウドソーシングを見ていきましょう。

サグーワークス

出典元:サグーワークス(https://works.sagooo.com/)

ライティング特化型クラウドソーシングの中でも全体的に単価が高めなのがサグーワークスです。タスク方式なので仕事は早い者勝ちとなります。

サグーワークスではレギュラー・ゴールド・プラチナの3つのクラスに分かれており、クラスが上がるごとにできる案件の種類が増えたり、同じ仕事でも獲得できるポイントが上乗せされたりするシステムとなっています。中でも最難関のプラチナライターはサグーワークス独自のテストを受験する必要があり、フィードバックが丁寧なので、受けるだけでも価値があるでしょう。

加えてサグーワークスでは、一球入魂タスクと言って、1件目の審査に通らないと2件目以降に取り組めないタスクもあります。このようにライターとしてレベルアップできる環境も整っているので、駆け出しライターこそ登録しておきたいクラウドソーシングと言えるでしょう。

利用者の声

Shinobiライティング

Shinobiライティング
出典元:Shinobiライティング(https://crowd.biz-samurai.com/)

単価は低くなってしまうものの、とにかく色々な案件に挑戦してみたいという方におすすめなのがShinobiライティングです。Shinobiライティングは特に500字未満の初心者向け案件が多い傾向にあり、まず文章を書くことに慣れていきたい人は登録しておくと良いでしょう。

単価が低い分Shinobiライティングは承認率も高め。加えて1万字以上の案件もあることから、短めの文章に慣れてきて徐々に長文にも慣れていきたいという人にも向いています。

利用者の声

開発特化型

エンジニアだと開発に特化したクラウドソーシングを使うのがおすすめ。開発特化型クラウドソーシングは、総合型と違いエンジニアのためにサービスが開発されているので、自分のスキルに見合った案件を見つけやすいのが大きなメリットでしょう。

単価が高めだったり、副業エンジニアでも取り組みやすい案件が用意されていたりと、案件の種類も豊富です。それではおすすめの開発特化型クラウドソーシングを紹介していきます。

Assign Navi

assign navi
出典元:assign navi(https://assign-navi.jp/)

特に駆け出しのフリーランスにおすすめしたいのがアサインナビ。在宅勤務OKやフレックスタイム制などフリーランスから人気の案件はありませんが、SESの下流案件が充実しており、まず案件を獲得したい、経験年数が浅くて応募できる案件が限られているなどと思っている方に向いているサービスです。

もちろん下流工程だけでなく上流工程の案件も取り扱っています。中には単価100万円以上の超高単価案件も。そのため、企業勤務に近いスタイルで働きたいかつ稼げるようになりたいフリーランスエンジニアは登録しておきたいところですね。

利用者の声

Workship

workship
出典元:workship(https://goworkship.com/)

Workshipはエンジニアをはじめ、デジタル業界で活躍する人材に焦点を当てたクラウドソーシングです。エンジニア以外にはマーケティングやデザインなどの案件を取り扱っています。

WorkshipはAssign Naviとは対照的にスタートアップ企業の案件が中心。取り扱っている案件の半数以上がリモート可で、中には週1日〜3日出社OKのものもあるので、副業フリーランスの方はぜひ登録しておきたいクラウドソーシングでしょう。

利用者の声

翻訳特化型

英語をはじめ、様々な言語の翻訳に特化したクラウドソーシングも登場しています。総合型だと翻訳案件は英語や中国語、韓国語に偏ってしまいがちですが、翻訳特化型ならそれ以外の言語も多く取り扱っており、空き時間を使って翻訳でお金が稼げます。

翻訳案件はただ文章を翻訳するだけでなく、近年だとYoutubeをはじめとした動画配信サービスの字幕作成などといった仕事も需要が高くなっている傾向にあります。それでは翻訳特化型クラウドソーシングを見ていきましょう。

Gengo

gengo
出典元:gengo(https://gengo.com/ja/)

クラウド翻訳最大手がGengo。Amazonや楽天など大手企業の利用実績も豊富です。Gengoで取り扱っているGengoはなんと30ヶ国語以上。特に海外に住んでいた経歴がある方はどこでも自分の語学スキルを活かして働けます。

取り扱っている案件は学術的な文章からSNSの翻訳まで様々。ただ次に紹介する利用者の声の通り、高単価案件はすぐになくなり、簡単な文章の翻訳ばかりになっている傾向があるようです。そのため、空き時間にちょっとした翻訳でお小遣い稼ぎがしたい人向けで、メインで使うのは向いていないかもしれませんね。

利用者の声

YAQS

訳す YAQS crowdtransiation
出典元:訳す YAQS crowdtransiation(https://www.yaqs.co.jp/)

SNSなど比較的難易度が低い文章の翻訳だけでなく、ビジネスメールや専門的な文章の案件が欲しい中級者以上の翻訳者の方におすすめなのがYAQS。YAQSは採用率10%未満の難関試験をクリアしないと登録できず、しかも登録後もカジュアル・スタンダード・プロの3段階にレベル分けがされ、レベルによって案件の難易度が変わるシステムとなっています。

まず登録のハードルが高いのが難点ではありますが、その分本格的な翻訳の仕事に挑戦したいならYAQSが良いでしょう。

試験の難易度が高い分YAQSは他のクラウド翻訳サービスと比べて単価も高めな傾向にあります。1ワード1円以上の案件も多いです。GengoやConyacで翻訳の経験を積んだならYAQSに挑戦してみるのもありですね。

利用者の声

コンテンツ制作特化型

Youtubeなどの動画配信サービスを利用する機会が増えているなどといった理由から、動画などコンテンツ制作に特化したクリエイティブなクラウドソーシングも登場しています。

趣味で動画編集や音楽制作などをしている方も多いでしょう。しかし、これらの分野を仕事にするには、知り合いの伝手で仕事を獲得するのが基本でした。しかし現代ではクラウドソーシングで映像編集や音楽制作の仕事も見つかります。

それではコンテンツ制作特化型のおすすめクラウドソーシングを見ていきましょう。

VIDEO WORKS(旧crevo)

VIDEO WORKS
出典元:VIDEO WORKS(https://videoworks.com/)

VIDEO WORKSはその名の通り映像制作に特化したクラウドソーシングです。案件数は少なめですが、動画撮影、ナレーション、アニメーション制作など、総合型クラウドソーシングでは見つからないような案件を多く取り扱っています。映像系クラウドソーシングでは最大手にあたるので、コンテンツ制作をやっている人はとりあえず登録しておきたいところ。

VIDEO WORKSの良いところが案件単価の最高額だけでなく最低額も明記している案件が多い点です。そのため、表記額よりも安すぎる単価で買い叩かれてしまうリスクを少なく済ませられます。単価が数十万円単位の案件も多いので、本格的なコンテンツ制作を仕事にしたいフリーランスの方におすすめです。

利用者の声

フリーランスはクラウドソーシングを使うべき?

「クラウドソーシングはスキルを買い叩かれる」など悪い話もよく聞きます。しかし、フリーランスはレベルに関係なくクラウドソーシングに登録すべきです。特に初心者だとクラウドソーシングへの登録は必須でしょう。

フリーランスの仕事を獲得する方法と言えば知人の伝手やエージェントが挙げられますが、初心者だとスキル・経験不足で仕事が見つからないことも少なくありません。

そこでクラウドソーシングなら単価が低い代わりに初心者OKの案件も多く取り扱っています。それに、エージェントだと基本的に受け身ですが、クラウドソーシングなら自分から気になるクライアントに声をかけにいけます。

したがって、仕事がなかなか見つからないフリーランスほど、クラウドソーシングを活用して能動的に仕事を獲得しにいくべきでしょう。

フリーランスがクラウドソーシングを使うメリット・デメリット

クラウドソーシングは使ったほうが良い・使わないほうが良いとどちらの意見もあり、結局使うべきかどうか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

クラウドソーシングは確かに仕事を獲得するのに便利な手段ですが、かと言ってデメリットが0という訳でもありません。クラウドソーシングを使うにあたっては特にデメリットを知っておくべきでしょう。それでは、クラウドソーシングのメリット・デメリットを紹介します。

クラウドソーシングを使うメリット

まずはクラウドソーシングを使うメリットから見ていきましょう。

初心者でもできる案件が多い

クラウドソーシングは単価が安い代わりに初心者OKの案件が多いです。エージェントだと基本的には実務経験が3年以上あることが前提で、短期間で退職していたり、フリーランスになる目的で新たなスキルを習得したりするフリーランスは案件を獲得できません。

そこで実務未経験者OKのクラウドソーシングなら駆け出しのフリーランスでも着実に実績を積めます。

応募するだけなら自由

クラウドソーシングは自分で応募する案件を選べるので、スキルに見合わない案件や人気の案件にも応募する権利が得られます。

エージェント経由だと、自分のスキルに合った案件を紹介する形式なので、スキルアップできる案件を獲得しにくいです。そこでクラウドソーシングなら自分の判断で自由に応募できます。挑戦するなら自由なので、攻めの姿勢で案件を獲得しにいけるのは特に初心者フリーランスからすると魅力的ですね。

基本的にはリモートワーク

クラウドソーシングの案件は一部例外もありますが、基本的にはリモートワークです。フリーランスの中には時間に自由が利きやすい、好きな場所で働けるということに魅力を感じて転身した人もいるでしょう。

しかし、特にIT系の職種はフリーランスに転身しても結局会社員と変わらないスタイルで働いている人が多いです。そこでクラウドソーシングなら基本的にメールもしくはSkypeで連絡を取るリモートワークで、自分のペースに合わせて働けます。

クラウドソーシングのデメリット

クラウドソーシングはメリットだけではありません。デメリットも理解しておかないと人によっては損をしてしまうので、デメリットもしっかり確認しておきましょう。

単価が安い

クラウドソーシングは手軽に利用できる分単価もエージェント経由より安い傾向にあります。実際にクラウドソーシングによるフリーランスのスキルの買い叩きが問題となっており、相場を把握して、適切な相場で働ける案件を探す必要があるでしょう。

特に初心者OKの案件はスキルを買い叩く傾向にあります。ライティングだと単価が1文字0.1円以下など。どうしても実績を積むのに低単価の案件に応募するなら、早めに別のクライアントを見つけるようにしましょう。

手数料が高い

クラウドソーシングは案件の契約成立や、出金など様々な手続きに手数料がかかります。そのため、1つの案件で3割ほど手数料を引かれてしまうことも。

そのため、クラウドソーシングはあくまでクライアントを獲得する手段とし、初回だけクラウドソーシング経由で、その後は直接契約という形を取ってくれるクライアントを探しましょう。

クライアントの質に差がある

クラウドソーシングには良いクライアントもいれば悪質なクライアントもいます。

エージェントなどは会社による審査が行われており、対応の悪いクライアントは基本的に排除されます。万が一対応が悪かった場合はエージェントが対応してくれるので心配いりません。

それに対してクラウドソーシングだと納品をしたのに報酬を払ってくれない、無理な注文をして応えられなかったら低評価にされるなどといったトラブルがよく起こっています。どのクラウドソーシングもクライアントとのトラブルは基本的に当事者間で解決するスタンスなので、なかなかトラブルが解決できないのが現状。

したがって、クラウドソーシングを利用する際はクライアントの評価や実績をよく確認して応募する必要があります。

クラウドソーシングの報酬の仕組み

クラウドソーシングの報酬のシステムは主に以下の3種類。

  • 時給制
  • 固定報酬制
  • タスク制

時給制はその名の通り、時給が決められ、働いた時間に応じて報酬が支払われます。時給制は実際にクライアントのオフィスに出向いて社員と同じように働く案件に多い傾向があります。

固定報酬制は働いた時間に関係なく成果物に応じて報酬が支払われるシステムです。固定報酬制は高いスキルを持っている人で短時間で成果物を仕上げられれば、短時間で高額の報酬が得られるのが魅力。ただ作業時間が長くなればなるほど損をしてしまいます。

そしてタスク制は仕事1つにつき単価が決まっており、こなせた仕事の量で報酬が決まります。

これまで紹介した時給制・固定報酬制はクライアントと契約を結ぶ必要がありますが、タスク制はクライアントと契約する必要がなく早い者勝ちです。

そのため、初心者でも仕事を獲得しやすい傾向にあります。

ただし、固定報酬制などと比べると単価が低い傾向にあるので、タスク案件は空き時間にこなすものとし、固定報酬制の案件の獲得を目指しましょう。

総合型とジャンル特化型どっちを使うのが良いの?

これまでクラウドソーシングやランサーズのような総合型クラウドソーシングと、サグーワークスやWorkshipのようなジャンル特化型クラウドソーシングの2種類を紹介しました。

両方に登録するとしても、どちらをメインに働けば良いか迷ってしまいますよね。総合型とジャンル特化型は目的に合わせて使い分ける必要があります。

それでは総合型とジャンル特化型それぞれが向いている人の特徴を見ていきましょう。

とにかく実績がほしいなら総合型

なかなかクライアントとの契約が取れない、簡単な案件がやりたいと思っているなら総合型クラウドソーシングがおすすめです。

クラウドワークスやランサーズのような総合型クラウドソーシングは知名度が高い分、専門的な知識を持たないクライアントも多く利用しています。そのため、初心者でも良いから安く仕事を依頼したいというクライアントから仕事を貰いやすいです。

総合型クラウドソーシングには高単価案件もありますが、人気が高くて激戦となるので、上級者でも案件を獲得しにくいというデメリットがあります。したがって、上級者よりは初心者〜中級者向きと言えるでしょう。

ある程度スキルがあるならジャンル特化型

自分で仕事を取りにいける自信があるならジャンル特化型クラウドソーシングの利用をおすすめします。

ジャンル特化型クラウドソーシングは総合型クラウドソーシングと比べると知名度が低いサービスが多いです。そのため、仕事を依頼したいというクライアントもその仕事に関する知識を持っているけれども外注しなければいけないケースが基本。

そのため、ジャンル特化型は実力が求められるものの、高単価案件を獲得しやすいです。単価が高い案件が充実していて1つの高単価案件に応募が集中しにくいので、中級者〜上級者レベルのフリーランスはジャンル特化型を利用すると良いでしょう。

まとめ

クラウドソーシングには総合型とジャンル特化型の2種類があり、それぞれ初心者〜中級者、中級者〜上級者向けです。

特に駆け出しのフリーランスは仕事を獲得できないという問題に直面しやすいでしょう。そこで案件のレベルに関係なくクライアントにアプローチできるクラウドソーシングなら、単価が安くても実績を積めるクライアントが見つかるかもしれません。

そのため、駆け出しのフリーランスほどクラウドソーシングをガンガン活用していきたいですね。

本ブログを運営するフリーランスのミカタでは開発案件を中心に取り扱うエージェントサービスも行っています。特に実務経験3年以上のフリーランスのエンジニアの方は仕事獲得のためにも、ぜひフリーランスのミカタにも登録してみてください。