【初心者必見】ライターにおすすめの講座12選!通学・通信・オンライン別に紹介

ライターにおすすめの講座12選!

「ライターになりたいけど、ライター養成講座ってあるの?」
「ライターとしてスキルアップするための講座が知りたい!」

この記事を訪れたあなたは、このような疑問を持っているのではないでしょうか?

ライターを目指すと決めても、具体的に何から始めれば良いかを考えると、迷ってしまいますよね。一方で、既にライターとして活動していても、依頼される仕事の幅の狭さや単価の低さに悩んでいるという方も多いでしょう。

そこで今回は、ライター講座についてお伝えします。講座の3つの選び方を解説した上で、無料編・通学編・通信編・オンライン編に分けて、ライターにおすすめの講座12選をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

ライターは一人作業が多いため、一人で悩んでしまうことも多いですが、講座を受講することで独学では得られない知識やスキル、人脈などを得られるでしょう。無料の講座もありますので、まずはお試しで活用してみるのがおすすめです。

それでは、参ります。

そもそもライター講座とは?

ライター講座は企業や講師個人によって運営されており、ライターに必要な知識やスキルを身につける場です。

講座の受講はスキルアップだけでなく、講座の受講歴を実績としてクライアントに提示することで、スキルを磨いてきたライターであることをアピールできます。

また、受講者同士で仲良くなったり、講師の方と知り合えるため、人脈を広げることにも繋がるでしょう。実際に、講師の方を通して仕事の依頼をもらえるような講座もあります。

ライター講座にはメリットが多くありますので、講座の受講を検討してみるのもおすすめですよ。

ライターにおすすめの講座3つの選び方

ライター向けの講座は数多く開催されていますが、内容やレベルなどがそれぞれ異なるため、自分に合った講座を選ぶことが大切です。講座の選び方として注目するべきポイントは以下の3つとなっています。

  • 身につけたいスキルを明確にする
  • 自分に合った授業形態を選択する
  • 講座の信頼性を確認する

この3つのポイントに注目すれば、後悔しない講座選びができるでしょう。3つのポイントについて詳しく紹介していきます。

身につけたいスキルを明確にする

まずは、身につけたいスキルを明確にすることが大切です。

これからライターを目指す初心者の場合は、正しい日本語の使い方や、伝わりやすい文章の書き方など、基本的なライティングスキルを身につけるような講座が良いでしょう。

一方で、既にライターとして活動している現役ライターの場合は、SEOライティングやコピーライティングを学べる講座を受講し、ライターとしてのスキルアップを図るのがおすすめです。

専門分野に特化したライターを目指す場合は、インタビューライター講座やシナリオライター講座など、ライター種類別の講座がニーズに合うかもしれません。

自分のライターとしてのレベルを客観視し、なりたいライター像をイメージした上で講座を選びましょう。

自分に合った授業形態を選択する

ライター講座には、通学・通信・オンラインという3つの授業形態がありますので、自分に合った授業形態を選択しましょう。

通学は教室に通うという手間がありますが、講師や受講生と実際に会えるため、質問が気軽にできるほか、人脈を築きやすいというメリットがあります。

通信は教材が自宅に郵送で届き、自習方式で学ぶ授業形態です。自分のペースで進められるうえ、参考になる教材が手に入るため、復習しやすいというメリットがあります。

オンラインは、講義動画をオンラインで視聴する授業形態です。特にアーカイブの残る講座であれば、好きな時間に視聴でき、何度も再生できるのがメリットですね。

通学・通信・オンラインにはそれぞれ異なるメリットがあるため、自分に合った授業形態をしっかりと検討すると良いですよ。

講座の信頼性を確認する

受講する価値のある講座かどうかの判断は、講座の信頼性を確認することが大切です。

まずは、主催企業や講師について調べてみましょう。知名度の高い企業や講師であれば、ある程度の信頼性があると判断できます。特に講師の場合は、ライターとしての活躍歴や編集長としての勤務歴などが確認できると安心ですね。

また、講座の口コミや評判も、信頼性を確かめるポイントとなります。ライター仲間がいれば、直接おすすめの講座を聞いてみるのも良いですが、インターネット上のサイトやSNSでも受講生の感想などが確認できますので、参考にすると良いでしょう。

ライターにおすすめの講座2選【無料編】

ライター講座は有料のものがほとんどですが、インターネットで視聴できる無料の講義動画がありますので、初心者向けと現役ライター向けに分けて以下の2つの講座をご紹介します。

  • JMWAオンラインスクール WEBライター入門講座
  • schoo

無料なので、ライター講座のお試し版として活用するのがおすすめです。ライター講座のイメージを掴みながら、ライターとしてのスキルアップに役立つ知識を得られるでしょう。

2つの講座について、講座内容や口コミ・評判を詳しくご紹介していきます。

初心者向けの「JMWAオンラインスクール WEBライター入門講座」

講座の内容

合格率1.5%という超難関の「ダイレクト出版認定セールスライター試験」を史上最高得点で合格し、セールスライターとして活躍する成澤将士による講義動画です。WEBライター入門講座のみ、JMWAオンラインスクールのホームページから無料で視聴できます。

在宅WEBライターの良いところとライター業界が抱える問題点や、コンテンツ記事の種類とコンテンツライティングの仕事の流れ、プロのライターが行っているリサーチ方法などを学べる講座です。

WEBライターに興味があり、WEBライターの世界を覗いてみたい初心者におすすめの講座となっています。また、WEBライターについては既に知っているという方にとっても、ライターが知っておくべきリサーチ方法を学べる講座なのでおすすめです。

口コミ・評判

現役ライター向けの「schoo」

schoo
出典元:schoo

講座の内容

Schooとは、参加型の生放送授業と、4,600授業以上の動画教材で知識・スキル・考え方を学べるサービスです。

生放送授業への参加は無料で、あとから録画授業を視聴したい場合は有料となります。こまめにチェックして、生放送授業を活用すれば、無料でスキルを学べるので、賢く活用するのがおすすめです。

schoo内で「ライター」と検索すると、文章を速く書くためのスピード文章術や人を動かす文章を書く技術などの授業が開催されていることが確認でき、初心者から現役ライターまで活用できる内容となっています。

生放送授業では、先生や受講生同士でコミュニケーションをとれるので、質問もできるのが魅力です。

口コミ・評判

ライターにおすすめの講座6選【通学編】

ここからは有料の講座についてご紹介していきます。通学の授業形態をとっている講座を、東京・大阪・名古屋の地域ごとに初心者向けと現役ライター向けに1つずつお伝えしますので、ぜひ参考にしてください。ご紹介する講座は以下のとおりです。

  • 東京
    • 初心者向けの「編集・ライター養成講座総合コース(宣伝会議)」
    • 現役ライター向けの「コトバ大(言葉の大学校)」
  • 大阪
    • 初心者向けの「書けるプロを目指す!文章ゼミ(大阪編集教室)」
    • 現役ライター向けの「田舎フリーランス養成講座」
  • 名古屋
    • 初心者向けの「ストアカ」
    • 現役ライター向けの「コピーライター養成講座 基礎コース(宣伝会議)」

通学の講座では、直接質問できたり、人脈を築きやすいというメリットがあるほか、一人作業の多いライターにとって、孤独を癒す場所にもなるでしょう。直接丁寧に教わりたいという初心者はもちろん、スキルの伸び悩みや孤独感を一人で抱えてしまっている現役ライターにもおすすめです。

東京

東京に教室がある通学の講座を、初心者向けと現役ライター向けで1つずつご紹介します。

初心者向けの「編集・ライター養成講座総合コース(宣伝会議)」

講座内容

マスコミ教育で半世紀以上の実績を持つ宣伝会議が開催する編集・ライター養成講座です。

編集・ライティングの基礎や企画の発想法、取材テクニックなどを学べます。課題演習を通して、現実の仕事に近い内容でライティング技術を向上できるほか、企画・取材・執筆・編集という流れで卒業制作を行い、出版の仕事を体感することも可能です。

受講生の7割が未経験者ですが、現役の編集者やライターも受講しており、初心者でも分かりやすく、現役でも役立つ内容となっています。

講義40回分で受講料は税込176,000円です。

口コミ・評判

現役ライター向けの「コトバ大(言葉の大学校)」

講座内容

編集プロダクションの株式会社エフェクトが開催する編集者・ライター向けの講座です。

雑誌や書籍の企画のテクニックや執筆方法、インタビューの方法、ラフ制作などを学べます。基礎のレクチャーと並行して、編集者、ライター、WEBディレクターが普段行っているもの作りを体験することが可能です。

WEBライターに特化したライター講座が多い中、コトバ大では雑誌や書籍など紙媒体についても学べるため、現役のWEBライターの視野を広げる効果も期待できるでしょう。

講義16回分で受講料は税込88,000円です。

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大阪

大阪に教室がある通学の講座を、初心者向けと現役ライター向けで1つずつご紹介します。

初心者向けの「書けるプロを目指す!文章ゼミ(大阪編集教室)」

出典元:大阪編集教室
講座内容

出版社代表の卒業生をもつ大阪編集教室が開催する、文章力が身につく講座です。

レビュー、ルポ、インタビュー、エッセイを書く4つの課題を通して、徹底的な個別指導で、スピード感を持って文章力を身につけられます。

一度書いたら終わりではなく、書き直すことや、自分らしい文章を書くということを大切にしている講座です。単なるライティング技術の向上だけでなく、自分を表現する文章を書けるようになりたい方にぴったりでしょう。

講義20回分で受講料97,000円となります。

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現役ライター向けの「田舎フリーランス養成講座」

講座内容

WEBサイトの企画・制作・運用を行っている株式会社Ponnufが開催するフリーランス養成講座です。

ライティング、サイト制作、デザイン、動画編集などのWEBスキル全般や、営業スキル、契約方法などを学べます。学習内容が幅広いうえ、一か月の合宿型でフリーランスを目指す受講生と学び合える環境のため、視野を広げることが可能です。

初心者はもちろん、ライティング以外のスキルも身につけたいと考える現役ライターにとっても、発見のある講座内容でしょう。

週10回×1ヶ月間の講義で受講料198,000円です。

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名古屋

名古屋に教室がある通学の講座を、初心者向けと現役ライター向けで1つずつご紹介します。

初心者向けの「ストアカ」

出典元:ストアカ
講座内容

ストアカは講座を検索して予約できるほか、自分が講師として講座を開催することもできるサイトです。

エリアを指定してキーワード検索ができるため、全国の中から近場で学びたい内容に合った通学の講座が見つかります。1回の講座から予約できるので、講座を受講してみたい初心者におすすめです。ライティングの基礎から、SEOライティング、取材ライティングまで様々なテーマの講座が開催されています。

1回の受講料は4千円以下のものから2万円以上のものまで、講座によって様々です。

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現役ライター向けの「コピーライター養成講座 基礎コース(宣伝会議)」

出典元:宣伝会議
講座内容

宣伝会議が東京・大阪・名古屋・福岡・札幌で開催しているコピーライター養成講座です。

多くの広告会社・制作会社・メディア企業に社員研修の一環として導入されている講座で、コピーライティングの「本物のノウハウ」を学べます。基礎を学ぶインプットだけでなく、課題演習とフィードバックによるアウトプットもできるのが魅力です。

コピーライターを目指したい方や、ライターとしてコピーライティングの技術を身につけたい方におすすめの講座となっています。

講義40回分で受講料は税込176,000円です。

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ライターにおすすめの講座2選【通信編】

通信の授業形態で学べる講座は、初心者向けの講座がほとんどですので、初心者向けとなっている以下の2つの講座をご紹介します。

  • 初心者向けの「WEBライティング講座(たのまな)」
  • 初心者向けの「実践WEBライター講座デビューコース(ライターカレッジ)」

通信の講座では、教材が自宅に郵送で届き、自習形式で進めますので、仕事や家事の隙間時間を活用して学べます。メール等で講師に質問ができたり、自分の書いた文章を提出して添削してもらえるサービスのある講座を選ぶとフィードバックが得られて良いでしょう。

自分のペースを大事にしたい方や、テキストベースで学びたい方におすすめです。

初心者向けの「WEBライティング講座(たのまな)」

出典元:たのまな

講座内容

資格取得や就職・転職をサポートするヒューマンアカデミーが展開している通信講座です。

文章の基本的なルールやクラウドソーシングサービスでの仕事の進め方を学べます。未経験者がWEBライターとしてデビューできるようになる内容となっていますので、WEBライターを目指している方におすすめです。

受講すると、WEBライティング技能検定の受験資格が得られます。

講義10回分で受講料は税込32,000円です。

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初心者向けの「実践WEBライター講座デビューコース(ライターカレッジ)」

講座内容

ライターカレッジは、ライター向けのオンライン大学として有名なコピー大学の姉妹校です。

受講生専用サイトで閲覧できるテキストを使用して学べます。テキストは解説と課題で構成されており、期日までに課題を提出することで、添削を受けることが可能です。文章術や記事の型、タイトルのつけ方などWEBライティングに必要な知識を学べます。

終了後はライターカレッジからお仕事として記事執筆を依頼されることもあり、ライターデビューのチャンスがある点が魅力です。

講義8回分で受講料は税込79,200円となっています。

口コミ・評判

「文章のスキルを上げて、いつか副業にしてみたいと思って受講しました。期限内に文章を書き上げることは、なかなか難しかったですが、実際に自分が書いた文章を添削してもらえたのは、とてもよかったです。良い点と改善すべき点、そして、どうやったら文章力が上達するかという具体的な方法も教えてもらえました。 K・Kさん 30代 女性 会社員」

ライターにおすすめの講座2選【オンライン編】

オンラインの授業形態で学べる講座を、初心者向けと現役ライター向けで1つずつご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

  • 初心者向けの「ライターコース(SHElikes)」
  • 現役ライター向けの「Webライター養成講座School×Work(Hayakawa)」

自宅で講義動画をオンライン視聴することで学ぶため、移動の手間を省き、効率よく学べます。生放送の講義であれば、リアルタイムでコメントし、質問ができる場合もありますので、サポート体制について調べてから、講座を選ぶと良いでしょう。

初心者向けの「ライターコース(SHElikes)」

出典元:SHElikes

講座内容

SHElikesは、Webデザイン・Webマーケティング・ライティングなどPC一つで働けるスキルを幅広く学べる女性限定のサービスです。

全25種類の豊富なコースから組み合わせて受講可能で、通学とオンライン完結のいずれかを選択できます。在宅ワークのスキルを身につけたい女性におすすめです。

ライティングに関しては、2ヶ月でライターになるための基礎が身につくライターコースが開講されています。文章や記事制作の基礎や取材スキル、ライターとして稼ぐための知識を学べる講座です。

全レッスン受け放題の1ヶ月プランで、受講料は税込16,280円となります。

口コミ・評判

現役ライター向けの「Webライター養成講座School×Work(Hayakawa)」

講座内容

Webメディアを自社で制作・運営するWeb制作会社Hayakawaによる講座です。

オンラインですが、受講生1名に対し1名のプロライターがつき、マンツーマンの文章指導を受けられます。受講生の文章のクセ等を把握し、文章力アップのポイントをアドバイスしてもらえるので、初心者から現役ライターまでおすすめの講座です。

卒業制作は実際にお仕事として発注されるため、報酬が発生します。報酬は記事の品質によって決まりますので、腕試しにもなるでしょう。

講義8回分で受講料は税込198,000円です。

口コミ・評判

「正直添削も厳しいですし、心が折れそうになりますが、本気でWebライティングスキルを学べます。楽な講座ではありませんが、きちんと稼げるWebライターになりたいならこの講座でなくても良いので、本気で学べるスクールを選ぶことをおすすめします。33才・女・副業ライター」

特定の分野に特化したライターになりたいなら

どの分野のライターにも役立つような、一般的なライティングスキルを身につけるための講座をご紹介してきましたが、特定の分野に特化した講座もおすすめです。以下の2つの講座をご紹介します。

  • 「インタビュー特化型ライター養成講座(THE INTERVIEW)」
  • 「脚本家クラス(日本脚本家連盟スクール)」

インタビューライターは取材のスキルが必要となり、シナリオライターは映画やテレビの脚本を書くライターであるため、セリフでシーンを表現するスキルが必要となります。このようにライターの種類によっては、特定のスキルが必要になりますので、必要なスキルに合わせて講座を選択すると良いでしょう。

2つの講座について、1つずつご紹介していきます。

「インタビュー特化型ライター養成講座(THE INTERVIEW)」

出典元:THE INTERVIEW

講座内容

18年間で1万人超を取材してきたインタビューライターの宮本恵理子が講師を務めるインタビューライターの養成講座です。

インタビューの準備から企画の組み立て方、インタビュアーとしての聴く技術、ライターとしてのライティングスキルまで学べます。先着10名など、少人数制となっており、アットホームな雰囲気が魅力です。講義の中で取材練習も行えます。

講義1回分で受講料は税込30,000円です。

口コミ・評判

「脚本家クラス(日本脚本家連盟スクール)」

講座内容

約60年にわたって後進の育成にあたり、数多くの脚本家を輩出してきた日本脚本家連盟スクールによる講座です。

毎回異なった脚本家が講義し、基礎的な原稿の書き方からはじまり、初心者でも、半年で1時間のドラマ作品が書き上げられるような内容となっています。少人数のグループに分かれて、講師が4回にわたり個別指導をする実作指導も魅力です。完成した脚本は、脚本コンクールに応募できます。

講義22回分で受講料は税込80,000円です。

口コミ・評判

まとめ

今回は、ライターにおすすめの講座の選び方をお伝えし、おすすめの講座を無料編・通学編・通信編・オンライン編に分けてご紹介しました。ご紹介した講座の一覧は以下のとおりです。

切り口 エリア スクール名 公式サイト
無料 場所問わず 初心者向けの「JMWAオンラインスクール WEBライター入門講座」 https://school.jmwa.org/p/webwriter_beginning
現役ライター向けの「schoo」 https://schoo.jp/
通学 東京 初心者向けの「編集・ライター養成講座総合コース(宣伝会議)」 https://www.sendenkaigi.com/class/detail/editor_writer_s.php
現役ライター向けの「コトバ大(言葉の大学校)」 https://www.kotobadai.com/
大阪 初心者向けの「書けるプロを目指す!文章ゼミ(大阪編集教室)」 http://osakahenshu.co.jp/
現役ライター向けの「田舎フリーランス養成講座」 https://workcareer.jp/inakafreelance/
名古屋 初心者向けの「ストアカ」 https://www.street-academy.com/
現役ライター向けの「コピーライター養成講座 基礎コース(宣伝会議)」 https://copy.sendenkaigi.com/
通信編 場所問わず 初心者向けの「WEBライティング講座(たのまな)」 https://www.tanomana.com/product/qualification/webwriting.html
初心者向けの「実践WEBライター講座デビューコース(ライターカレッジ)」 https://web.writer-college.com/
オンライン編 場所問わず 初心者向けの「ライターコース(SHElikes)」 https://shelikes.jp/
現役ライター向けの「Webライター養成講座School×Work(Hayakawa)」 https://webwriter-school.com/

特定の分野に特化したライターになりたい方向けに、インタビューライター講座として「インタビュー特化型ライター養成講座(THE INTERVIEW)」、シナリオライター講座として「脚本家クラス(日本脚本家連盟スクール)」についてもご紹介しました。

それぞれの講座について、講座内容から口コミ・評判まで詳しくご紹介しましたので、気になる講座があればぜひご検討ください。講座の受講は、ライターになるための一歩や、ライターとして一層活躍するためのスキルアップに繋がるでしょう。

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